2007.12.05
研修8 over a month
平和・環境セミナー終了後、1カ月が経ちました。参加者のみなさんが、思った以上にブログを活用し世界に向けて発信してくださっているのがうれしいですが、沖縄から参加してくださったわし@琉球さんのブログで「研修8 over a month」と題する記事を発見して、1カ月経ったことを再認識したので、そのまんまパクッてしまいました(^^;)わし@琉球さん笑って許してくださいね。
私・大平は、平和・環境セミナーでの行動の一つの目標として、「できるだけコンビニエンスストアには入らない」というのを心に密かに持って帰ったわけですが、やっぱりコンビニエンスストアは「コンビニエンス」ですよね。気がつくと入っていたりして、自制するのが一苦労です。でも、大阪のKazuzhiさんもブログで書いているように、確実にペットボトルを買う本数が減って限りなく「ゼロ」に近くなっています。以前から持っている「マイボトル」がしっかりと活躍し始めました。それから生長の家総本山秋季大祭の今年の記念品だったマイ箸袋(?)もしっかり活躍しています。
さて、参加者の皆さんおのおののブログで「研修8 over a month」を発信して下さい。その際には、この記事にトラックバックをお願いします!
私・大平は、平和・環境セミナーでの行動の一つの目標として、「できるだけコンビニエンスストアには入らない」というのを心に密かに持って帰ったわけですが、やっぱりコンビニエンスストアは「コンビニエンス」ですよね。気がつくと入っていたりして、自制するのが一苦労です。でも、大阪のKazuzhiさんもブログで書いているように、確実にペットボトルを買う本数が減って限りなく「ゼロ」に近くなっています。以前から持っている「マイボトル」がしっかりと活躍し始めました。それから生長の家総本山秋季大祭の今年の記念品だったマイ箸袋(?)もしっかり活躍しています。
さて、参加者の皆さんおのおののブログで「研修8 over a month」を発信して下さい。その際には、この記事にトラックバックをお願いします!
2007.11.18
メイキング オブ 平和環境セミナー
国際NGO法人ツバルオーバービュー代表理事、写真家・遠藤秀一氏をお迎えし、東京多摩で開催された第2回平和環境セミナー。昨年は徳島県上勝町で開催されたこのセミナー。本年も、このセミナーの企画が決定し、開催されるまでさまざまなことがありました。私、眞藤は、今年このセミナーのプロジェクトチームの一員となって取り組んでまいりましたので、その中でのエピソードを少しご紹介させていただきます。
今回、このセミナーを開催するにあたっての大きなテーマは、ただ環境問題の知識を深める、というだけではありませんでした。知るだけではこの問題は解決しない。実践すること、そしてそれを伝えていくことこそが大切である・・そのためには一人ひとりにさらに、意識改革をしていただくことが重要である。思えば、昨年の上勝町も、1人が10人の意識を変え、10人が2000人の町民の意識を変えたからこそ、町が大きく変わったのでした。
もう一つ。生長の家は新たに今年度から「炭素ゼロの運動」を開始しました。地球環境のために、私たちの活動から排出される二酸化炭素排出量をゼロにしていこうという、画期的な取り組み。このことについて理解を深めていただき、心を一つにして、この運動の先駆者となっていただきたい・・・・
そういうわけで、ただ知識を学ぶだけでなく体感、実感していただくこと。本当にリアルに感じること。さらに、意識を変革すること、炭素ゼロを理解し、本気で取り組んでいく先駆者になっていただくことなどを柱に、セミナーの打ち合わせが進んでいきました。
当初さまざまな案が出されましたが、その中で、注目したのは、やはり二酸化炭素排出、地球温暖化、海面上昇で一番最初に海に沈む国といわれたツバルでした。
ツバルの人の生の声を聞きたい!もっと私たちはツバルなどの被害を実感しないといけない。そうだ!実際にツバルに行ってセミナーやろう!!(????)そんなことまで飛び出しましたが、それではかえって二酸化炭素を排出する・・・そこで、何かいい方法はないか、とチームメンバーである私と渡邉さんが、青山にあるツバル・キリバス総領事館を訪ねたのが、すでに猛暑真っ只中の7月下旬。ここから今回のセミナーは動き出したのでした。
つづく。
今回、このセミナーを開催するにあたっての大きなテーマは、ただ環境問題の知識を深める、というだけではありませんでした。知るだけではこの問題は解決しない。実践すること、そしてそれを伝えていくことこそが大切である・・そのためには一人ひとりにさらに、意識改革をしていただくことが重要である。思えば、昨年の上勝町も、1人が10人の意識を変え、10人が2000人の町民の意識を変えたからこそ、町が大きく変わったのでした。
もう一つ。生長の家は新たに今年度から「炭素ゼロの運動」を開始しました。地球環境のために、私たちの活動から排出される二酸化炭素排出量をゼロにしていこうという、画期的な取り組み。このことについて理解を深めていただき、心を一つにして、この運動の先駆者となっていただきたい・・・・
そういうわけで、ただ知識を学ぶだけでなく体感、実感していただくこと。本当にリアルに感じること。さらに、意識を変革すること、炭素ゼロを理解し、本気で取り組んでいく先駆者になっていただくことなどを柱に、セミナーの打ち合わせが進んでいきました。
当初さまざまな案が出されましたが、その中で、注目したのは、やはり二酸化炭素排出、地球温暖化、海面上昇で一番最初に海に沈む国といわれたツバルでした。
ツバルの人の生の声を聞きたい!もっと私たちはツバルなどの被害を実感しないといけない。そうだ!実際にツバルに行ってセミナーやろう!!(????)そんなことまで飛び出しましたが、それではかえって二酸化炭素を排出する・・・そこで、何かいい方法はないか、とチームメンバーである私と渡邉さんが、青山にあるツバル・キリバス総領事館を訪ねたのが、すでに猛暑真っ只中の7月下旬。ここから今回のセミナーは動き出したのでした。
つづく。
2007.11.09
参加者ブログ一覧を
セミナー参加者のみなさんは、精力的にブログを活用して発信してくださっています。
青年会中央部としては、書いて下さっている方々に感謝こそすれ、プレッシャーにしたり、強制したりしたくはないので、今後も今の距離感を保ちたいと思っています。ところで、平和・環境セミナーは終了したので、トップからのリンクを外しました。伴って、参加者ブログ一覧をトップページとリンクしましたので、これから参加者のみなさんのブログへのアクセスが上がるかもしれません。読んでくれる人がいると記事を書くエネルギーになるはずです。
このブログも精力的に更新していきたいと思います!
あと、コメントやトラックバックをお互いに付け合うとアクセスが上がりますよ。
青年会中央部としては、書いて下さっている方々に感謝こそすれ、プレッシャーにしたり、強制したりしたくはないので、今後も今の距離感を保ちたいと思っています。ところで、平和・環境セミナーは終了したので、トップからのリンクを外しました。伴って、参加者ブログ一覧をトップページとリンクしましたので、これから参加者のみなさんのブログへのアクセスが上がるかもしれません。読んでくれる人がいると記事を書くエネルギーになるはずです。
このブログも精力的に更新していきたいと思います!
あと、コメントやトラックバックをお互いに付け合うとアクセスが上がりますよ。





